山下 進一
1996年入社
店舗 支配人

interview

を活性化し、暮らしを支える店に

商品を売るだけでなく、地域の活性化に取り組み、暮らしを支えるインフラとしての役割を担うこともゆめタウンの使命です。
そのために支配人として、商工会や警察、市の観光課、他の商業施設のトップが集まる会合に参加し、地域との連携を図ります。
地元のイベントや祭りでは協賛・参加・施設提供などで協力し、災害時には熊本地震を経験して蓄積されたノウハウを持って対応し、地域の暮らしを支えます。

キャリアパス
 

Current

2017年
9月

支配人
 

2016年
7月

本社 総務部 部長

 

2012年
2月

本社 総務課 課長

 

2009年
1月

店長

 

2007年
8月

住居関連品 店次長

 

2003年
9月

食品 店次長

顔で楽しく働ける環境づくりを

店舗に赴任した際は、まず一番に従業員のみなさんの雇用・生活を守っていくことを宣言して自分にプレッシャーを与えることにしています。
支配人の雰囲気で店内の様子が変わると考えているので、「笑顔あふれるお店づくり」をスローガンに掲げて、アットホームな雰囲気になるよう笑顔を心がけ、従業員のみなさんが楽しく働ける職場になるよう環境づくりに努めています。

分を磨き、チャレンジを続ける

入社後10年で本社に異動、その後も店舗と本社の異動を経験しました。本社で総務部の仕事をしたことで会社全体を見る経験ができ、本社移転のプロジェクトを任されたことで、さらに視野が広がりました。
店舗運営にもこの経験を活かして、現在担当している店舗を軌道に乗せ、近い将来トップ3の超大型店の支配人をやってみたいと思っています。そして、本社で会社全体の方向性を決めるような仕事にもチャレンジしていきたいと考えています。