新小田 博文
1999年入社
日用品ドラッグ SV

interview

客様満足度No.1の店づくりのために

本社と店舗のパイプ役を果たしているのが、SV(スーパーバイザー)という仕事です。
担当地域の店舗を回り、売れた商品のデータを基に、売場のトップに置くディスプレイやPOPなど売場づくりのアドバイスを行っています。個々の店舗では、店のレベルアップを図るとともに、本社には現場の代表として意見を言い、双方からベストと思える店舗づくりを見つけていきます。

キャリアパス

Current

2010年
11月

日用品ドラッグ SV
 

2008年
10月

住居関連品 店次長

 

2000年
6月

日用品ドラッグ 主任

 

1999年
1月

日用品ドラッグ 一般

ーナーの視点で売場づくり

各店舗に合った売場づくりを行うことは、店のオーナーになった感覚と似ています。 何を置き、どう売るのかだけでなく、店ごとのレベルアップ教育も念頭に置いて売上実績の不振な店舗には、改善案を提案します。
すべて自分で決めてやってしまうのではなく、売場のスタッフと相談しながら進めて行く。一緒に考えることで、スキルアップを図りたいと思っています。

域のニーズに応える店へ

私は薬剤師の資格を持ち、前職は製薬会社の営業をしていました。現職のスーパーバイザーは、前職の知識に加え、イズミに入社してから経験した、店舗での販売・接客、主任時代の人の育成、店次長時代の売場のマネジメントが生かされています。
それぞれ地域のニーズに合った売場になっているのかという外からの視点も踏まえて、売上が伸びる店舗へマネジメントしていくのが今後の目標です。