イズミの成長性

総合スーパー業界のナンバーワンを目指す
「ゆめタウン」や「ゆめマート」などを中・四国、九州を中心に105店舗展開。「2020年までに売上1兆円」を目標に掲げ、変革をしていきます。
私たちイズミは、創業以来「お客様の満足度No1」をめざし、地域に根ざした店舗運営に基軸を置き実践してきました。
コアコンピタンスである「地域一番店づくり」を体現するため、「店舗主導型経営」を徹底してきたことで、その地域のお客様のニーズを汲み取り、時代に合ったお店へと進化を重ねてきました。こうした姿勢が地域の皆さまからの信頼を育み、地域社会との繋がりも強くなり、地域社会からの期待も大きくなっています。

郊外型店舗であるゆめタウンは広いエリアのあちこちからご来店頂き、1日たっぷり楽しんでいただける空間として評価を頂いています。
一方、日常において歩いて通え、気軽に買い物ができる身近な存在も必要です。そのニーズに対しては小商圏型のスーパーマーケット「ゆめマート」で応えていきます。さらには「ゆめモール」と名付けたNSC(近隣型ショッピングセンター)も展開しております。
店舗の周囲には他業種の小売店も集まり、さらに便利な場が身近に生まれるでしょう。これまでになかった人の流れ、人の集う場所が生まれれば、街のあり方も変わります。街をつくる・・・一企業だけでできることではありませんが、その起爆剤になりたいと私たちイズミは考えています。地域の方々と共に、街を、暮らしのあり方を創造し、地域とともにずっと栄えていくためにも、店舗づくりから本当の街づくりへ。これまで以上に多くの皆さまとともに、「みんなが栄える」未来づくりに努めてまいります。
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